スポーツ時の息切れや動悸

スポーツや激しい運動をしたときに、息切れや動悸が起こった経験はありませんか?

その時、血中の酸素濃度が急激に低下している状態で

と同時に、心臓でも酸素不足に陥っている状態です。

だから、もっと酸素を欲しがるために、息切れや動悸が起こります。

 

では、息切れしやすい人、動悸がしやすい人と

息切れしない人、動悸が起こらない人の違いはなんでしょうか?

 

まず、大きくかかわってくるのが「心臓」「肺」です。

心臓と肺はともに「収縮」「拡張」同じ動きをしています。

心肺機能強化

「肺」

収縮時:息を吐く

拡張時:息を吸って空気を取り入れる

 

「心臓」

収縮時:血液を押し出す

拡張時:血液を引き込む

 

この動きがスムーズにダイナミックにできる人が

心肺機能が強い方なんですね♪

 

しかし、この動きが弱い方は

息切れしやすかったり、動悸が起こりやすくなったりします。

 

この心肺の収縮と拡張の動きを助けてくれるのが、

「ショウミャク紅景天」です。

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心肺機能は運動することで鍛えることができるものですが

鍛えるための心肺機能が弱いとそのトレーニング自体が億劫になります。

 

まずはショウミャク紅景天の力を借りながら

徐々に運動量を増やし、息切れをしにくい心肺づくりをしてみませんか?