成分・働き

頭やのどの痛みをおさえ、熱を下げる

サリチル酸アミド・アセトアミノフェン

サリチルアミドは、アスピリンに比べ胃腸障害が少ないといわれています。アセトアミノフェンはアスピリンに比べて、解熱・鎮痛作用は同程度に強力で、胃腸障害などは少ないといわれています。この二つを適切な割合で配合することにより、鎮痛効果は増強され、毒性は拮抗的に弱められます。

痛みをおさえる働きを助ける

無水カフェイン

鎮痛剤の効き目を助け、頭痛を和らげます。

鼻水・鼻づまり、くしゃみをおさえる

プロメタジンメチレンジサリチル酸塩

抗ヒスタミン作用のほかに、抗コリン作用を持ちます。

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1回1包 1日3回

12包入り 1250円(+税)